3S政策!アメリカGHQが仕掛けたマインドコントロールという都市伝説!


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マインドコントロールと聞くと、自分とはどこか遠い世界で行われている印象がありますが、国家ぐるみで日本は洗脳まがいなことをされているのをご存知でしょうか?

戦後まもなく行われたGHQの統治時代に、それは秘密裏に仕込まれたと言われています・・・。

それが3S政策・・・。

 

 

 

 

3S政策とは

 

戦後、GHQのマッカーサーが日本に仕掛けた政策であり、三つのSを用いて大衆の関心が政治に向かわないようにするという愚民化政策です。

その気になる3つのSとは、

Screen(映画)

Sex(性産業)

Sports(スポーツ)

 

この3つに興味をひかせて、政治や経済など、国家の半値にかかわる重要な基盤に対して意識を向けさせないというのが目的です。
GHQが仕掛けたマインドコントロールは、見事なまでに上手く日本で機能し映画やスポーツ観戦、性行為に没頭している日本人がいます。

 

恋人とのデートと言えば映画に行きますし、映画というのは非常に大衆の動きを操作しやすいものと言われています。
歴史上で捻じ曲げて伝えたいことがある場合。それをもっともらしくして描いた作品ならば、簡単にその人の中の事実を変えてしまうことができます。

 

そして、スポーツ。
これに関しては、普段あまり熱心なサポーターではないのに、イベントごとになるとユニフォームを着て応援するのが日本人ですよね。

誰しもがそうした経験を持ち合わせているのではないでしょうか。

中には自分が応援しているチームや国が勝利を手にすることによって、テンションが上がりすぎて橋から川へ身をなげたり、交通など関係なしに道路に流れ込むなど周囲のことを全く考えずにばか騒ぎする人もいます。

冷静に考えると異常な事態が起こっていることがわかるでしょう。

スポーツの祭典の時には、連日のようにこうした報道がテレビで行われていますね。

 

性行為に至っては、経験のない人の方が珍しく、30歳までに経験がなかったら魔法が使えるという都市伝説も語られるほどです。笑
そもそもは子供を作るための行為にもかかわらず、快楽におぼれていますよね。

本来の目的を脱して行為に没頭している現実があります。

 

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 この3つものに関係していることというのは、頭を没頭させ、他のことを考えなくさせるということです。

今の日本を見てみてください。
このようなことに熱中せず、政治の改革や選挙にて、候補者に対して呼びかける、訴えかける若者というのは本当に貴重な存在にまで激減しました。

実際、政治に関心がない、どうでもイイといった人も増えてきて、若者の投票率はぐんぐん低下してきていますよね。

知らず知らずのうちに、大打撃を受けているのです。
これがアメリカGHQが戦後に仕掛けたマインドコントロールなのです。

このようにして、知らぬ間にやられているというのは探せばもっとあるでしょう。

「知らぬ間」なため、対策を考えてもなかなか難しいものなんですね。

「知った時」には、もう遅いかもしれません。

だからこそ、情報を取捨選択し、ゆるぎない確固たるものをもって進んでいかなくてはいけないのです。
いつまでもアメリカの言いなりでは、日本古来からある大和魂が泣いてしまいます。

少しずつでも、着実に力を蓄え進んでいきたいものです。

信じるか信じないかはあなた次第。

 

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