日本人女性が行ってはいけないアフリカの地域の都市伝説!


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watabe

これは「やりすぎ都市伝説」にてアンジャッシュの渡部さんが紹介した都市伝説。

海外に旅行をする日本人女性を狙うちょっと怖い都市伝説です。

文化が違う場所に行く際には、予想だにしないことが待ち受けている可能性があるのでご注意を!

 

 

 

 

とある日本人女性がアフリカのある地域に行った際の話なのですが10歳くらいの男の子がトコトコ来て

「あなたは日本人ですか」

と聞いてきたそうです。

「はい」と答えると

「ホテルまで僕がカバンを運びますよ」

と言ってきたのですが、ホテルは空港のすぐそばのため「大丈夫だよ」と言って断ったそうです。
しかし、そうやって生計を立てている子だと思ったので「頑張ってね」と声もかけました。

そうすると男の子はどこかへ行きました。

そして、旅行者の日本人女性はお腹がすいていたので、ホテルにチェックインを済ませ附属していたレストランで食事を取っていました。
しかし、食事もそこそこに急激な睡魔に襲われたため部屋に戻って休むことにしました。

パッと気づくと朝になっていました。

しかし、胸のあたりに違和感が・・・。服や下着をめくり、見てみると切り傷のような虫に刺されたようなアザがたくさん見られました。

しかし、体調に異常はなかったため布団についていたダニか何かが、かぶれる原因になったのだろうと思っていました。

 

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そして、大して気にせず、観光を続け、何日かしてから日本に帰国しようと空港に行ったところ、

「あなたは出国できません」

と言われ、別室に連れて行かれました。

そこで

「あなたは最悪死に至るような伝染病にかかっています。これは、血液感染しかしません。どこかで身に覚えありませんか?」

と言われましたが性交渉をしたわけでもなく何にも身に覚えがありませんでした。

さらに

「あなた、胸の周りにアザみたいなものがたくさんありませんか?」

と聞かれそれには、身に覚えがあったため頷きました。

実は、その国では本当に危険な伝染病が流行っていてその伝承病に対して、日本人の母乳が効くといううわさが広まっていました。

そのため、子供たちがお金を集めてホテルを購入して、日本人女性が泊まりに来たら、レストランで薬をもり
部屋も鍵を開けさせ、その子達が一斉に胸に吸い付くというホテルぐるみの犯行が行われているということです。

その女性は、結局感染していてまだその国にいるか、または亡くなっているかもしれません。

日本人女性が決して行ってはいけないアフリカの地域があるという都市伝説。

日本人と言うのは律儀で人がいいので海外でも犯罪を行う上では、ターゲットになりやすいと言われています。

命にかかわる事件じゃないとしても経過をしておいて損はなし!皆さんもお気を付けて!

信じるか信じないかは、あなた次第。

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