中国侵略計画!日本が中国になる?領事館問題も!中国の都市伝説!


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中国

「やりすぎ都市伝説」にて紹介された中国侵略計画!

世界を中国の手に収めようとした怖すぎる計画とは?

コラムニスト勝谷誠彦さんがが紹介!

 

 

 

 

 

 

最近の中国は防諜主義でありながら軍事費にどんどんGDPをつぎ込む。それは実際にヤバいのですが、そのヤバさを痛感しているのはトップの人たち。

独裁国家において、最も国を信用していないのは独裁者なのです。そのため、自分の資産は海外の銀行などに預け対策を行っています。

自分の国家を信用していない・・・ふと周囲の近隣諸国を見る・・・そこにはざるのような法律を誇示し、海外からの攻撃には何の免疫もない日本と言う国があります。

なおかつ、中国は共産主義であるために自国の土地を購入することはどんな富裕層にも無理なことなのです。

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そうなると・・・?

日本を買いますよね。

日本で最もヤバいのは勝谷さんが言うには尖閣諸島だそうです。尖閣諸島と言うのはあまり知られていませんが、元々開拓をした人から個人が買い上げた私有地なのです。

その土地は代々受け継がれ何代も代替わりが起きてきますよね。

そうなってくると、先代の想いなんて言うのは露知らず、大金を詰まれてしまったら心が揺らいでしまうのが人間でしょう。尖閣諸島を売るか売らないかは個人の判断に最終的には委ねられているんです。

中国人に購入されたとしてもそこは日本かもしれません。

 

しかし。

そこに豪邸を建てられ、私有地だからと言われてしまったらもう「実効支配」になってしまうのです。

こうした話はなにも尖閣諸島だけではなく、日本の領土を買い上げている中国人は増加している傾向にあるようです。

 

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例えば新潟県の小学校跡地5000坪。そこを中国が買い上げて中国領事館を建設しようと言う話が持ち上がっています。

新潟に中国総領事館が設置されたのは、2010年6月のことになります。

新潟市内にある424坪の敷地内のビルを出発地点歳、徐々に領事館の敷地を広げようと模索されています。

中国の領事館は東京の方に3000坪程度のものが建設されています。地方の総領事館というと業務はビザの発行程度と言われています。そのため、領事館の元締めのような東京にあるものよりも大きい施設は必要ないんですね

 

国が孤立したりする場合、陸続きのお隣の国への境界は閉じられます。しかし海は閉じられないということは歴史が証明しています。

中国が海を渡って辿り着く先はどこでしょう。

新潟が最もいい場所にあるとは思いませんか。中国は2005年に北朝鮮の羅津港を租借した経緯があります。

これによって中国から日本の新潟へスムーズな道筋が確保され、新潟を自国の基地にしようという思いが非常に強いのです。

 

 

この領地問題は2015年現在も収まっておらず、新潟の県政としては売る意向を何度も示しています。住民が猛反発をして何とかのらりくらりやっていますが・・・どのような結果になるかは・・・。汗

中国の領事館がそこに建ってしまえば、その中で例え爆弾を作っていようが日本は手出しができない状態になります。そのため、断固拒否をしてほしいのですが・・・。

 

そして、この勝谷さんが「やりすぎ都市伝説」にて語った話に付随して、過去に島田さんが語った都市伝説があります。

それが、「中国が思い描く2050年の世界地図」。

ネットの世界を中心に話題になっている危険な世界地図があります。それが中国の外務省から漏えいしてしまったのではないかと言われており、2050年の中国の構想であると言われています。

 

その地図がこれ。

無題http://i2.wp.com/xn--o9j0bk5542aytpfi5dlij.biz/wp-content/uploads/2015/01/d34a95f6e6c98affec63da2f89d13eba.png引用

 

赤い地域が中国が侵略を勧めようとしている場所と言われています。

止まらない中国侵略。世界統一を目論む中国。

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

 

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