ひとりかくれんぼのやり方!怖すぎる体験談!絶対にやるなよ!


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ひとりかくれんぼ

 

誰が何のために考案したものなのかは、まったく不明ですが「ひとりかくれんぼ」という遊びがあります。

家を真っ暗にして一人で行うのですが、これが命の危険さえもあると言われるほどヤバいのだそうです。

今回はそんなヤバすぎる遊びを紹介します。

 

 

 

 

ひとりかくれんぼ

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平成のこっくりさんと言われている「ひとりかくれんぼ」。

憑霊術を使用したものであり現在非常に流行している儀式で、こっくりさんとは比べ物にならないくらいヤバいもので絶対やってはいけないと言われています。

 

簡単に言うと、一人暮らしの部屋で深夜3時にぬいぐるみとかくれんぼするという儀式だそうです。

 

以下に詳しいやり方を紹介しています。

島田秀平さんはこういった類の話が好きと言うこともあり、実際にやってしまったそうで、「やりすぎ都市伝説」に出演した際にはその体験談を語りました。というか、自撮りで動画を撮影しました。

 

 

「やりすぎ都市伝説」では、楚々の動画が実際に公開されていました。

島田さんが実際にやるにあたって、やる前にいろいろ調べてみると、ぬいぐるみが自分を探しに来たり、テレビの電源がオンオフで切り替わってしまうという現象が起きたと言う話が合ったそうです。

そんな中、島田さんの身にはどんなことが起きたのか。

 

 

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やり方は諸説ありますが、島田さんが行ったのは以下の方法です。

 

  1. まずお腹の中にお米を入れたぬいぐるみに名前を付け、自分が鬼と言うことをぬいぐるみに三回宣告します。
  2. 次に風呂場に行き、ぬいぐるみを水に沈めます。
  3. そして10秒数えてぬいぐるみを捕まえに行きます。
  4. 10秒経過したら風呂場に行き、ぬいぐるみを持ち上げ「○○(名前)、見つけた」と言ってお腹を刃物で刺します
  5. 次の鬼がぬいぐるみであることを3回宣告します。

 

こうしたやり方に沿って島田さんは忠実に再現していました。そして自分自身は押し入れに隠れました。

 

 

すると30分後あたりに米粒が落ちるような音が聞こえ始めました。

1時間以上続けてしまうと命の保証がないということなので、かくれんぼを中止し、風呂場にぬいぐるみを確認しに行くと、ぬいぐるみを置いた場所とは若干動いたかのような場所にぬいぐるみが移動していた感じがしたそうです。

島田秀平さんの話はここまで。

 

 

この「ひとりかくれんぼ」のやり方には諸説ありてるてる坊主を使って行うものもあるようです。その場合も中に塩を入れて行うのは同じで、その後の方法もほぼ同じように行います。

 

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家の中は一人で鍵は絶対に閉める

電気は全て消して風呂場の浴槽に水を溜めてそこにさっき作ったてるてる坊主を浮かばして自分は隠れる

隠れる場所はどこでもいいが家の外に出たらダメ

 

 

他にも調べたらものすごい量の体験ダインがネット上にあふれています。しかしまあ、ネット上の情報は確定情報ではありません。これはテレビもそうですが、信じすぎてはいけません。

しかし、やらないに越したことはないですね。笑

正直、もっと調べた情報を掲載しようと思っていたのですが、調べるのが怖すぎるのでここまでで勘弁してください。笑

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

 

 

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