異世界・パラレルワールドに行く方法!量子力学からオカルトまで!


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異世界

 

異世界に行けると言われたら行きますか?

(´・ω・`)

怖いけど行ってみますか?笑

今回は、異世界に行く方法を紹介します。

 

 

 

 

 

しかし、気になるから、とりあえず方法くらいは・・・っていうことで異世界、パラレルワールドに行く方法を紹介します。

パラレルワールドは、この我々が生きている世界と平行した世界と言われており、その世界は遠い過去や近い過去に分岐した世界と言われています。

そのため、未来に行ったり過去に行ったりというものではなく、微妙に似通っているがどこか違う・・・そんな世界に行くことが多いと言われています。

体験者によると少し未来だったり過去だったりと時系列がずれている場合もあるそうです。しかし「タイムトラベル」とは少し違ったもののようです。

そんな「異世界」に、行ける方法・・・。信じにくいものですが過去の2chのスレや量子力学的に導き出されたもの、さまざまな方法をご紹介します。

 

 

「飽きた」

maxresdefaulthttp://i.ytimg.com/vi/gZrQb5riFo8/maxresdefault.jpg引用

 

これはオカルトマニアの中では非常に有名な異世界に行く方法です。やり方としては

  1. 5㎝×5㎝の神を用意する。
  2. そこに六芒星を書く。三角形と逆三角形を組みわせた図形ですね。
  3. 六芒星の真ん中に「飽きた」と書く。
  4. その紙を持って寝る。もしくは枕の下に入れて寝る。
  5. 翌朝、その紙が亡くなっていたらパラレルワールドへ行った証拠。

と言われています。これを行うにあたっては赤ペンで書くと効果覿面だとかも言われていまね。また、耳鳴りがしたりといった異常な現象も伴うということです。

 

この方法は、ネット上でも体験談が語られています。まあ、ネット上なので嘘が本当かはわかりませんし、そもそも方法に対する信憑性と言うのも欠けていますが、その体験談によると・・・

寝る前にはやはり耳鳴りがして夢を見たそうです。自分はバイクに乗っており、もう一人の誰かは車でどこかのコースを走っているという。しかし自分は最終コースを曲がり切れずに車に衝突するかと思った瞬間に

「お前に…(覚えてない)…な資格はない」

という声が聞こえ目覚めます。目が覚めて携帯をとろうとした瞬間に違和感を感じます。その瞬間、身体がガタガタ揺れ出し、目の前に真っ黒の「何か」がいることに気づきます。

どうやら自分はその「何か」に引っ張られており、それに対抗しようとして無意識に対抗している結果、身体が揺れているのだと理解します。

2分ほど経過した後、その「何か」はいなくなり、身体の揺れもなくなったそうです。

 

やってみたい気もしますが、怖すぎて躊躇します。どうやら「飽きた」という名の通り、この世界に飽きている思いの強さと言うのが結構重要になってくる方法のようです。

 

 

次元を斬る

img_0http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-25/ami_6900hs/folder/670872/44/10985544/img_0引用

 

続きましては、まるで「幽遊白書」の桑原のように次元を斬るようにして「異世界」への入口を開くという方法。

  1. まず暗い場所に行きます。
  2. そして目を閉じて頭の中で次元を斬る感じを想像します。桑原を想像するとやりやすかもしれません。
  3. そのイメージが出来たら両手を自分の胸の前に突き出します。
  4. どんな言葉でもいいので、大きな声で叫びます。
  5. そして目を開いたら20cm程度の光球体が存在します。これで晴れて異世界に行けました。

これは都市伝説すぎるぜ・・・。汗

 

 

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エレベーター

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これもオカルト好きには有名の方法です。10階以上あるエレベーターがある建物で実践できます。

  1. まずは10階以上あるエレベーターに乗ります。その際には一人で乗るようにしてください。
  2. エレベーターで移動します。その順序は4階、2階、6階、2階、10階。この間に誰かが乗ってきたら成功しません。
  3. 10階に着いたら、次は5階に移動します。そこで若い女性が乗ってきます。その人に話しかけてはいけません。
  4. 若い女性が乗ってきたら1階を押します。
  5. しかし1階には移動せずに10階に上がっていくでしょう。この時に違う階のボタンを押せば回避できます。逃げるには最後のチャンス。
  6. 9階を通り過ぎるとほぼ成功。

成功した暁にはその世界はあなたしかいない世界。どうなるかは誰も知りません・・・。いや、怖すぎるぜ。

 

 

ブラックホール

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最後はブラックホールを活用した「異世界へ行く方法」。これは量子力学の推論に基づいた方法です。

スティーヴン・ホーキング博士による仮説だと、ブラックホールに入ってしまっても死ぬことはなく、パラレルワールドに飛ばされる可能性があるというのです。

こうした仮説は「量子力学」に存在する矛盾を消す説にもなり得るために、物理学的にも非常に注目を集めています。

スティーヴン・ホーキング博士は以下のように語っています。

異世界

 

 

 

以上がパラレルワールドに行く方法。

最後はブラックホールに突っ込むという非常に現実味が少ない方法かもしれませんが、全体的に怖い感じの方法ですね。汗

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

 

 

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