中国のパクリ文化の都市伝説!パクリ商品が笑えます!


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中国のドラえもん

中国のパクリ疑惑がかけられているものは数多く存在します。

思わず笑ってしまうようなものもたくさんあり、くだらないものを作っているなあ・・・という程度で流してしまっていますが、そこには世界を牛耳るような中国の目論見が・・・?

 

 

 

 

中国のパクリ文化と言えばアップルの充電器のパクリ商品を使った女性が感電死して話題になりました。

パクっているうえに命に危険性があっては、もはや笑えないレベルの話ですが、なぜ中国にはこうしたパクリ製品が多いと思いますか?

単純に思い浮かぶ答えとしては、「お金」ですよね。

中国の文化として、「自分ご都合主義」であることは有名ですが、まさにその極みとも取れるような理由ですね。

 

では、中国のパクリ品に関して少しご紹介していきましょう。

ヘドを通り越して笑えて来ますよ!笑

 

goojei

love actuari

yontendo

ガンダム

シャーロットホームズ

ハイキ

まいちゅう

マルボロ

ラストサムライ

吉田や

吉野家

 

 

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都市伝説

やりすぎ都市伝説で語られた中国のパクリ村道に関するものをご紹介します。
アンジャッシュの渡部さんが紹介していました。

その中で紹介されたパクリ疑惑のものは・・・

iphoneの販売店であるAppleStore。
これはほぼそのまんまなのだが、本家のAppleStoreとはまったく違う店舗なのだそうです。笑

デザインや店舗名が似ているのは単なる偶然だと言い張っているそう。

アップルストア

 

さらにはマイケルジョーダンのブランド「エア・ショーダン」。

jordan

これも単なる偶然らしいです・・・。

 

スターバックスのロゴマーク。

スタバ

 

ソニーのプレイステーション

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これは、もはやディスクを入れるふたが開いている状態でファミコンのようなカセットを入れて起動するという・・・。笑
これも単なる偶然という回答がよせられています。

 

このようにして、なぜ技術も発達してきた中であからさまなパクリをやってくるのか・・・。
ここまでくるとわざとケンカを売っているとしか思えないです。

そのような思いを、経済産業省の大臣が「我が国はプライドがないのか?」と国会で揶揄し国際的な動きにも発展しそうです。

ここにアンジャッシュ渡部さんが語る都市伝説が絡んできます。

それは、このようなあからさまなパクリをすることで

日本との間などにわざと溝を作り問題を起こそうとしている・・・というもの。

まさにケンカを売っているのです。

 

 

Appleにクレーム

これが実際におこり始めています。

Appleにクレームをつける事件が発生しました。クレームをつけたのは、中国のスマートフォンメーカーDigione。

Digioneの主張としては、AppleのiPhone6のデザインが2014年に発売した自社の製品のデザインを真似したものであるという旨です。

 

それがこちら。

携帯

2014年9月2日付けで送ったAppleへの書簡では、iPhone6が権利侵害にあたることと

「潜在的な訴訟のリスクがあるので早急に話し合うべきである」

と主張していたそうですが、Apple側はきちんとした返事をしていないそうです。

2014年12月になってDigioneはSNS微博(ウェイボー)上で書簡の内容の公開に踏み切っています。

こうしたやり取りの結果によっては、今後中国が味を占める可能背もあるため、かなり対処としては重要になって来ます。

このようにして、世界的に浸透しているものを中国がどんどん奪っていくような社会になったら・・・と思うと恐ろしい世の中になりますよね。

あからさまなパクリも合点が行きます。

中国ではAppleがiPadの商標権を約50億円で買い取るハメになったり、Siriをめぐる特許侵害訴訟で敗訴したりとすでに様々な問題が生じています。

パクリではないですが、偽装という点で行くと

プラスチックでコメの偽物を作ってそれを混ぜることや
下水道をさらって油を取り出してそれを販売する、
フカヒレの偽物を作って、高値で騙し売る、
ネズミの肉を羊肉と偽って客に食べさせる、
赤ん坊が飲む粉ミルクにメラミンのようなプラスチック素材を混ぜる

など笑えないものもたくさんあり、こんな国が世界情勢のトップに立つトップに立つというのは非常に恐ろしいなと、思います・
国単位でしっかりと、その技術や商品を守っていかなくてはいけないかもしれません・・・。

信じるか、信じないかは、あなた次第。

 

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