島田秀平が紹介!生年月日を足して今年の運勢を占う方法!やりすぎ都市伝説!


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島田秀平

今年はどんな年かな・・・?

そんな疑問に瞬時で答えることが出来る島田秀平さんが教える生年月日からわかる運勢占い!

あなたの来年はどんな年?これで計画的に物事を進めましょう!

 

 

 

 

これ「やりすぎ都市伝説」にて、島田秀平さんが「あなたの2014年を知る占い方法 」と題して紹介した占いの方法なのですが、それは決して2014年にだけ適用されるものではなく、数字を変えればいつの年にも適用できるので、未来を見通して計画的に行動することが可能になります。

 

【方法】

どういった方法で占いを行うのかと言うと、自分が持つ「生年月日の月と日にち」と、占いたい年を選択し、全ての数字を分解して足し算し、すべて足した数字の十の桁と一の桁を足します。

足した結果が二ケタになる場合は、さらにその数字を分解し、一ケタになるまでたし続けます。

それによって出来た数字が「その年の数字」となり、下記に紹介する内容が適用されます。

例えば、2015年の運勢を占いたかったら12月24日生まれの人の場合

2+0+1+5+1+2+2+5=18
1+8=9

この場合は「9」がその年の運勢になります。

 

 

【数字が表す運勢】

上記の計算方法で求められた数字が表すものは以下のように分類されます。

  1. スタートや始まりを暗示しており、新しく物事を始めるのにふさわしい年
  2. 人間、出会いを象徴しており、何かいい出会いがあるような年
  3. 開花を象徴する年
  4. 基礎固め<を象徴する年
  5. 転機、チャレンジを象徴する年
  6. 奉仕を象徴する年
  7. 勉強を象徴する年
  8. 流れのままに任せたほうが上手くいくことを象徴する年
  9. 別れ、けじめを象徴する年であり、ちょっと寂しいかもしれない年

「3」は開花の年で、
仕事もプライベートもとにかく充実するそうです。ちなみに2013年「3」だった人は芸能人で上げると堺雅人さんや、壇蜜さんといった一気に大きく花が開いた人になります。

5」は転職や新たなチャレンジがすごく良い年。
「6」は自分のことを顧みず、人のために何かをなすとそれが二年後自分に返ってくると言われています。

「8」はそれまでやって来た事が報われる年である可能性が高いです。
辛抱強く7年をかけて行てきたようなことが実を結び始め、流れに任せてさえいれば好調を維持できるような年です。2013年に「8」だった芸能人を上げると、あまちゃんの能年玲奈さん、林修先生などが上げられます。

「9」は集大成の年。
新しいものにチャレンジするよりは、今までやってき物をかえりみて、形にして次に行くために必要なもの、そうでないものを分けてけじめをつけていくことが大切。

このようにその年が持っている運勢というものがあります。
先読みもできますので、自分の人生を計画建てて行っていくために役立つアイテムになるかもしれません。

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

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