中川翔子の先祖は野尻抱影!しょこたんが語る火星のロマン!


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中川翔子

 

中川翔子さんの先祖ってどなたか知っていましたか?

なにやら宇宙に精通されていた方だったそうで、中川さんにはそのDNAが受け継がれています。

そんな中川翔子さんが語る宇宙に関する都市伝説のお話。

NASAがひた隠しにする謎とは・・・?

 

 

 

 

中川翔子さんはアニメや漫画が好きという印象が強いですが、大の宇宙好きなのだそうです。

中でも野尻抱影という人の本をたくさん読んでました。

野尻抱影

野尻抱影という人は星に関する本を多く出版し、プラネタリウムなどの解説にはこの野尻さんの本から引用された解説がされるなど多大な影響力を持った人です。

野尻 抱影(のじり ほうえい)とは、ペンネームのようなものであり、本当の名前は正英(まさふさ)といいます。1885年から1977年まで活躍された人で、英文学や宇宙関係に精通した人物だったそうです。

なぜ自分がこんなに宇宙のことが好きなのか・・・と思ったら、この野尻さんという方は中川翔子さんの母親の曾祖父だったそうです。笑

この野尻さん。あまり我々の一般常識として出てこない名前ですが、なんと「冥王星」の名付け親。

冥王星と聞いたら誰でも一度は聞いたことがあるはずですよね。そんな惑星の名付け親なのですから、ご本人の名前が語り継がれていなくとも非常に素晴らしい功績を残された方ですよね。

そんな野尻さんの子孫に当たる中川翔子さんは、ムーの愛読者であり最近注目している惑星が火星。

 

火星は地球人が第二の地球にしようと目を向けている惑星の一つで、何度も探査が行われてきました。

しかし、その探査はかなり難航しています。なぜなら、過去に送り込んだ火星探査機が幾度となく謎の故障やトラブルに巻き込まれているからです。

これが、もしかしたら火星人による仕業なのではないか・・・という噂がたっているのです。

火星の探査機の最大の目的が「火星に生物がいるのか」ということ。

こうした最大の目的を阻止するかのような故障・・・。

 

しかし、NASAの発表によると、火星には生物の存在には不可欠なメタンガスが十分にないため、よって火星には生物は存在しないというものと中川さんは語りました。

それなのに、キュリオシティが地球に送ってきた画像には明らかに人工的に作られたような物体が写っています。
それなのに関わらずNASAは頑なに、それはただの岩だと否定。

 

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火星にあった人面岩なども話題になりましたがいずれもNASAは否定。

人面

人面岩の画像では、その大きさははかり知ることができませんが、実はこの人面岩の推定サイズは幅が1.9km、長さはおよそ2.4km、そしてその高さは400mにも及ぶ巨大なモノなのです。

科学者による推定ではこれは50万年前にすでに存在していたものであり、もしもこれが人工的作成されたものであるならば、火星の歴史が如何に深いかが伺えます。

人面岩が人工作成物であるかのような証拠もあります。

左顔部分が影で見づらいですが、ほぼ左右対称形であり、顔の右半分が古代エジプト人の顔で、左半分が獅子(ライオン)の顔となっていると言われています。

 

アポロ計画にも参加していたオルドリン氏は、人類が調査に最大の労力をかけるべき対象は、月ではなく火星であるという旨のコメントも残しています。

ある探査機が送ってきた画像には、地球のピラミッドとほぼ等しい二等辺三角形の位置付けをされている3つの巨大なモノリス(石柱)が写っています。

しかし、NASAはこれに関しても肯定はせず何も語らない姿勢をとっています。

そんな中、NASAはアポロが月面着陸した辺りに近づくなという発表をしました。アポロ11号が着陸した半径2kmの上空さえも飛行が禁止され、さらに陸地は半径75mの立ち入りを制限、アポロ17号に関しては着地点の225mへの立ち入りが制限されました。

何もないならば、普通に侵入してもいいはず。

何かあるのです。

火星には我々が知らない何かがあるのです。

さらにアメリカは60年も前からUFOの設計を試み、研究をこなっていることを21世紀に入ってから突然発表。

徐々に明るみに出てきた宇宙の情報からずっと語られてこなかった宇宙の謎が明るみになるかもしれません!

信じるか信じないかはあなた次第です。

と締めくくっていました。

私としては都市伝説よりも中川さんの先祖の話のほうが衝撃的でした。笑

 

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