月は背中を見せないゴルゴ13説?須藤元気が語る都市伝説火!


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月1

 

月はゴルゴ13????

その真意を「やりすぎ都市伝説」にて須藤元気さんが紹介していました。

未だ謎が多き宇宙の話に夢は膨らみ、期待は大きくなっていきます。

 

 

 

 

地球人は地球を飛び越え、月の土地を売買するほどまでになってきており、人類で初めて上陸をしてから数十年が経過するに至りました。

地球には必要不可欠な影響を与えており、毎日のように夜空を眺めたら確認することが出来、いつのまにか非常に身近な存在のように感じていますが、その月が、実はゴルゴ13なのを知っていましたか?

ゴルゴ

どういうことかというと、地球は月の周りを回っています。月は自転しています。

その際に、少し違った面が地球から見えてもよいと思いますが、月はぜったい背中を見せないのです。

地球の公転と、月の自転が奇妙に一致しているのです。

須藤さんが言うには、宇宙歴でいうと地球は第四アトランティス文明。
第三アトランティス文明は火星などを指します。

NASAが公開している写真には人工的な川、ピラミッドなどが映っているそう。

 

元NASAの方に聞いたところ

「ただいま調査中です」

と濁されます。

 

その第三アトランティス文明が戦争によって崩壊されて砂漠化したと言われます。

もう一回チャンスを与えられたのが今の「地球」。その地球は月の存在がないと生きて行けないと考えられます。

月の周期と言うのは、28日を周期にしています。これって我々の身近にも同じ周期のものが存在しており、女性の生理の周期や、産後の産卵の周期も同様に28日の周期によって回っています。

他にも同様の周期を持ったものが地球上の自然物質には多用にあるようですが、自然との共生を無視しがちな現代の人類は、こうした奇妙な一致を無視する傾向があり、月の周期も重要視されていないようです。

その事実は暦を見ると明らかです。
今は、一月が30日、31日ありますよね。本来は13×28日+1がで生活すべきとされています。

月の引力によって生活できるのにもかかわらず、その恩恵を無視して生活しているため有機的の秩序が乱れてきています。
自然との共存がうまくいっていないのです。

 

 

クレーターを見てもおかしいと須藤さんは言います。

月にクレーターがあるということは、現代人ならば誰しもが知っている常識と化している話ですが、実は科学的には非常に不自然なものであるとされているのです。

このクレーターは、そもそもなぜできたのかというと、隕石などの衝突した跡だと言われています。

しかし、中には非常に大きなクレーターも存在し、そんなものができてしまうのならば、月には亀裂が入っていないとつじつまが合わないと言われているのです。

じゃあ、どのような説ならば道理が合うのか・・・。

月が空洞である・・・という説があるのです。そうでないと、あんなに大きなクレーターがあるのに亀裂が入らない理由の説明がつかないのです。

ここまででも非常に面白い話なのですがスタジオではMr都市伝説の関さんと共に熱いトークに発展します。

 

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関さんが語るアポロ計画も興味深かったです。

アポロ8号において月の周回軌道をするという計画が行われていました。
そして、実際にこの計画は成功。

この計画により人類で初めて月の裏側を見たと言われているのです。

1968年の任務でした。

任務は成功して無事に帰ってきたのですがその時にアポロ8号の船員の一人はタブーを口にしてしまいました。

そのタブーが「月の裏側には、サンタクロースがいた」。

サンタクロースというのは未確認物体、未確認生物のことをさします。
そして、その船員は、アポロ13号に搭乗し、その結果というのは、皆さんもご存知でしょう。

つまり、陰謀説ですね。言ってはいけないことを公表したから消されてしまったのか・・・。

 

さあ、しかし、この陰謀説の真相はと言うと・・・サンタクロースの発言がされたのは、実は1968年12月25日のことであり、月の周りを9回ほど回った後に発現されたものであるとされています。

なぜ周回していたのかと言うと、それは月の裏側でエンジンを噴射しないと地球に帰還することが出来ないためなのです。

つまり噴射が失敗すると全く違う方向に進んでしまうことになり、地球には帰還ができない・・・。まさに命を懸けた作業だったのです。

そんな中で、噴射が成功し無事に地球に帰還できそうな時に以下のやり取りが行われたのです。

 

「ヒューストン、こちらアポロ8号」

「アポロ8号、よく聞こえる」

「了解。みんなに伝えてくれ。月にはサンタクロースがいる」

「それはそうだ。君たちがそれを一番よく知っているからね」

 

こうした背景を知っていたら、粋なやり取りをしていただけだという見方もできますね。

その真実は如何に・・・。

 

信じるか、信じないかは、あなた次第。

 

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