ゲッターズ飯田が語る寿物件や離婚、あげまんを決める運命の星!


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星

「やりすぎ都市伝説」にて毎回非常に興味深いお話を紹介してくれるゲッターズ飯田さん。

今回は、人は生まれながらにしてある程度の運命を背負って生まれてくるという、いかにも占い師が言いそうなお話を紹介してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

離婚の星

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まずは、2015年に離婚が決定した新山千春さん、スザンヌさん、そして噂の上がっている三船美佳さんを紹介して、生まれた時から持っているという「離婚の星」について紹介していました。

生年月日や手相などのデータからわかるそうですが、統計的には全体の約3分の一の人が離婚の星を生まれながらにして持ってしまっているという結果が得られたそうです。

芸能人でいうと、陣内智則さんや西川史子先生などが持っており、こうした離婚の星を持ったもの同士が結婚してしまった場合は、ほぼ離婚が的中してしまうようです。

生まれながらにして持っている星には他にも「デブの星」、「美人の星」、「不細工の星」などがあり生まれながらにして決まる運命というのは存在するそうです。

 

 

物件にもある星

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こうした「星」は人間だけに当てはまるものではないく、家やマンションなどの物件にも存在することがわかってきてるようです。

例えば「結婚したい」という方は奇数階に住むと言いそうです。

仕事などで成果がなかなか出ずに苦しんでいる人も奇数階に住むと言いそうですが、特に5階に住むと効果があるとのこと。

企業なども5階に居を構えたところが成績が良かったりということがあるみたいですね。

奇数階に住むことで「攻め」が強くなることにも起因してくるのです。

 

また、結婚したい方には朗報ですが、不動産屋には寿物件というものが存在します。その物件に住んだ女性がそこを出ていくときは皆理由が結婚という物件です。不思議ですね。

借りる部屋を選ぶ際に、「どうして前の人は出て行かれたのですか?」と聞いたら毎回「結婚です」という回答がある部屋は実際に存在し、それぞれの不動産屋が所持しているそうです。

 

この寿物件の逆、負のパワーを内在した物件も存在し、そこに住むと急に離婚の話が出てくるなどの働きを生じるものがあるそうです。そこもやはり前居住者が出て言った理由が「離婚」。

以上の理由から、前の居住者がどのような理由でその物件を出て行ったのかを不動産屋に聞いてみるのも非常に有効的な手段になり得る可能性があるとのこと。

信じるか信じないかは、あなた次第。

 

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あげまんの星

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さらに、都市伝説を披露した後にゲッターズ飯田さんが紹介した「あげまん度」がわかるという話も興味深かったですので掲載します。

あげまんとは、交際や関係を持った男性の運気をグンと引き上げてくれる女性のこと。

しかし、一言にあげまんと言っても様々な種類や効果があり、一様には言えないのですが、今回の場合は交際や関係を持った男性の金運を上げてくれる女性ということです。

以下の10項目のうち、当てはまる項目の数を数えてください。

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この項目に当てはまった数が多いほど「あげまん度」が高いということになります。

スタジオにいた出演者の女性のあげまんランキングは

1位:浅田舞 7つ

2位:橋本環奈 6つ

同列3位
北斗晶 4つ
木下優樹菜 4つ

同列5位
清水ミチコ 2つ
YOU 2つ

 

1位の浅田舞さんは結婚してからの方が強くあげまんが発動しやすいタイプだそうです。ここでMCの東野さんから

「あげまんって発動するの?」

と突っ込まれてましたが、付き合ってる際、結婚している際など、置かれている立場によってより強く発現するというタイプが存在するそうです。

 

 

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