火星に生物?キャプテン・ケイが語る火星移住ペガサス計画の都市伝説!


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kasei

 

宇宙は人知を超えた広がりを持っており、未だに謎が多いところが多々あります。

そんな広大な広がりを持つ宇宙において、地球にしか生物がいないという事実は地球人の夢物語なのでしょうか・・・?

今回はそんな宇宙に関する都市伝説を紹介します。

火星には生物がいる・・・?

 

 

 

 

 

 

「ペガサス計画」

「ペガサス計画」と言うものを一度は耳にしたことがあるかと思います。

これは、地球に住めなくなってしまう時代がいつか来ることを想定して、火星に移住しようと目論む計画です。

火星にエレベーターで行けるような時代がやってくるそうです。

しかし、誰しもがいけるということではなく、すでに選別が開始されており、行ける人は既に候補として上げられているということです。

しかし、都市伝説的な臭いがぷんぷんしてとても興味がそそられますよね。

どうやら、そのプロジェクトではすでに火星に秘密基地が建設され、オバマ大統領が発表した火星植民計画も着々と進められているようです。

それを内部告発的にメディアに告白したのがキャプテン・ケイと名乗る男。

キャプテン・ケイ

 

 

地球防衛軍

ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、アメリカ以外にも中国などの複数の国家が参加しており、「地球防衛軍」なるものが結成されているという話です。

キャプテンケイはそもそも海兵隊に所属しており、そこから地球防衛軍の方に移動となり宇宙を土台に活動をするようになりました。

キャプテンケイは地球防衛軍が管轄している1000人以上が搭乗できる宇宙戦艦に3年ほど搭乗し、任務にを遂行していました。

こんなバカでかい宇宙戦艦はそれこそ「ヤマト」のようなアニメの世界でしか見たことがありませんが、実在しているのでしょうか・・・。

キャプテンケイは宇宙・・・とりわけ火星に基づいた任務を任されていました。

この火星の防衛隊での経験がまた、映画に出てくるかのような火星像でなんとも興味深いです。

 

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火星

キャプテンケイが配属された火星では、どのような任務が行われているのでしょうか。

それは、火星人と言われる火星を居住区にした生命体との縄張り争い。

さらっとすごいことを書きましたが、火星人はいるようで、さらに地球人と陣地を争うような間柄なのです。

さんざん火星の写真というのは公開されてきましたが、そんな居住地みたいなものは見たことがありませんが、あるんでしょうか・・・。笑

火星 表面

というか、言ってしまえばこんなプロジェクトも聞いたことはないのですが。笑

こんなプロジェクトが遂行されているのならば連日ワイドショーが取り上げていてもおかしくはない話題です。

しかし、ケイ氏によれば居住地は存在する様で、火星に建設された主要なコロニーは“Aries Prime”と呼ばれ、火星のクレータの中に建設されているそうです。

稼いでは生命体が生きることが出来るのか探索が勧められているか中化と思っていましたが、キャプテンケイによると火星は十分に暖かく、人類が呼吸できるような酸素も存在しているとのことです。

酸素があるというのは結構な衝撃・・・。

ケイ氏の言っていることが本当ならば、十分、火星でも人類が生きていける環境が整っているということですね。

 

そして、宇宙感漂う証言がここから続きます。
なんと、火星には人類のほかに2種類の生物が存在していたそう。

1種理類はレプテリアンタイプと呼ばれるもので、もう1種類は昆虫型の生命体だそうです。まさに映画のような話です。

こうした火星の生命体は十分な知能を備えており、自分たちの領土を広げるなどの意欲よりも、自分たちの領域を守ることに重きを置くタイプの考え方だそうです。

そのため、地球人が火星人の領土を侵略しようとしない限りは争いにはならないのですが、地球人と言うのは本当に欲深い生き物なのですね。汗

そもそもの争いの発端は、火星人がどのような暮らしを行い、どのような文化を形成しているのかを研究するために、火星人が聖地と崇めている場所から火星人の崇拝しているものを地球人が奪ったとこらからなのだとか。

そしてこの紛争によって地球防衛軍は1000人の命を失い、残ったのはわずかに28名。

相当火星人の兵器や戦略は高いレベルにあるということが垣間見えます。

その紛争に勝ったのか負けたのか・・・
その紛争によって洞窟のあがめられていたものが何だったのかなど、はっきりしたことは全く不透明なのですが、我々が地球で何も知らずに生活している間にすさまじいことが宇宙で行われていたそうです。

このプロジェクトで使用されているテレポートシステムは、オバマ大統領も経験したことがあるようで、他にもアイゼンハワー氏の孫娘、ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー氏も、このプロジェクトに関して告発したこともあり陰謀論好き、都市伝説好きは興奮する内容になっています。

オバマ大統領は火星移住計画を打ち出しています。
はたして、そのような今では想像もできないことが今後の社会で起きてくるのでしょうか??

信じるか信じないかはあなた次第。

 

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